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プロフィ~~~ル

Nicolasですっ♪
疑問に思ったことを検証したり、興味あることをつらつらかいていきます♪
ご意見・ご感想・苦情・苦言などがございましても、その場でグッと飲み込んじゃってください。
どうしても・・・という場合は ・・・・・@・・・・・ まで
(上記の@は半角にしてお送り下さい)

なぁ~んて言いながら、ヘビ好きな方・nicolasとメル友になってやっても良いという方、ヘビーなメール・ライトなメールお待ちしています。

なお、最近『マウスを売ってください』というメールが来ますが、プリップリの活マウスの販売は現在行っていません。(2006年6月の改正動物愛護法の施行によるものです)悪しからずご了承下さい。将来、活マウス屋を開業した暁には大々的に宣伝・販売を行いますので、その時は宜しくお願い致します。

またニコラシステムしゃぶしゃぶ仕上げ(冷凍マウスの解凍法)については、雑誌掲載の事もあるので、ジワジワッと順次書いていきます。

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興味あることだけつらつらっとね
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早ければ来春にはボールパイソンの繁殖に取りかかるかも知れません。
交配→産卵→孵化は大変な出来事です。準備する用具も半端ではありません。
交配の際は・・・それなりに広い水槽が必要でしょう。
産卵の時は・・・湿度を保つための砂や産卵床が必要になります。
孵化するまでは・・・孵卵器に入れて30度前後に温度を保たねばなりません。
子供が出てきてから・・・1匹ずつ入れるケージやヒーターも必要になります。

PSEマークの影響で、実は孵卵器をすでに持っています。
アメリカ製の鳥用孵卵器が『PSEマーク取得不可』ということで乱売された時にゲッツ。繁殖どんと来~い♪という感じです。

ヘビ用のケージを探すとしたら、皆さんはどうしますか?
とりあえず『天下のgoogle』のお世話になりましょう。
日本語なら『ヘビ』『ケージ』などがキーワードでしょう。
 →うぅ~ん、大したモノないなぁ~♪
ヘビの飼育や繁殖は何と言ってもアメリカなので、英語でも検索。
キーワードは『snake』『cage』でしょう。
おやおや、検索した結果、
なんとニコラス・ケージ主演映画『スネーク アイズ』についてのサイトが3割ぐらい出てきました。ウレッチィ~(by小梅太夫)

ケージと言えば・・・武藤敬司かニコラス・ケージです。


a_01.jpg6305277958.01._AA240_SCLZZZZZZZ_.jpg












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ヘビ飼育の目標のひとつに、

●シシバナをスーパーフルアダルトにすること

があります。

セイブシシバナのアヤちゃん(♀・1歳)は『最近少しサイズオーバーなの』と言いながらも、冷凍ピンクS・3匹を3日に1回爆食しています。

セイブシシバナのアダルトは、♂80cm、♀145cmがマックスといわれています。
アヤちゃんは、ぜひともフルアダルトにして(できれば180cmぐらい)胴体の直径を9cmぐらいまでもっていきたいですね。

なぜかアヤちゃんは、マウスを横飲みする習慣があります。コブラのようにフードを広げられるので、横飲みする時も他のヘビに比べて楽なのかもしれませんね。(シシバナはフード広げてフード飲む♪寒っ)

DSC00121.JPG









某ショップでオオアナコンダのベビー♀をハンドリングさせてもらった時の写真が、某オークションサイトに使用されていました。
ベビーといっても2m弱。重かったなぁ~♪『610(ムトー)Tシャツ』が汗だくになってる。

71604294_1.jpg71604294_2.jpg









首を『ギュッ』と持っている訳ではありません。(そんなこと見ればわかる?)
どんなヘビでも、ヘビ自体が安定する持ち方をしてあげれば、ホントに大人しくハンドリングさせてくれます。
必要以上にヘビを怖がって、ギュッと持ってしまうと
 ●ヘビはその場所から逃げようとする
 ●『その持ち方苦しいよ~』といって首を持ち上げてくる
 ●『その手を離してよ』といって噛んでくる
ヘビにとってストレス以外の何ものでもでもありません。
優しく『ここで休憩してなさいよ』と止まり木を腕で作ってあげると、ヘビは喜んでお昼寝します。
3m超のボアコンでも、シッポをズボンのポケットなどに入れて固定してあげると、すぐに安心してくれます。ポケットの中をまさぐられるかもしれませんけどね(笑)

ただし、これらはハンドリング禁止
もちろん毒蛇
3mオーバーのオオアナコンダ などの危険なアダルト大蛇

ヘビを飼育し始めて5ヶ月目に入ろうとしています。
もともと『ヘビだけは飼わない』と勝手に決め込んでいましたが、ボールパイソンのアダルトを10分ほど持つ機会に恵まれ(?)、ボールパイソンに惚れ込み、ヘビ全般にハマる結果になってしまいました。

『爬虫類のマニアは最終的にヘビにハマる』と海外の専門書に書かれていたりすると、『ウンウン、その気持ちわかる気がするぅ~』と胸を撫でおろします。

飼育頭数は22匹に増えましたが、まだまだ初心者です。
ボールのうちの1匹がアダルトの♂、ブラジルレインボーボアのうちの1Prがサブアダルトです。それ以外はみんなベビーサイズなので、これからじっくり育て、繁殖にも挑戦していきたいと思います。

繁殖について
●ボールパイソン 神くん ♂ のお嫁さんを見つけてあげたい
●ブラジルレインボーボアのPrから、かわいい子供たちが生まれる瞬間に立ち会いたい
●カリキン・コースタルバンデッドとオケッティーコーンの組み合わせで、ジャングルコーンを作出したい
●コーンのスノー兄弟姉妹を20匹ぐらいに増やしたい
●『極めてノーマル』なボール達から、『極めてノーマル』な兄弟を・・・
●まだウチにいませんが、ベーレンパイソンの繁殖にも挑戦したい

ヘビ屋敷はこれから一体どの方向へ進んでいくのか・・・自己満ドップリ

自宅の前の駐車場付近に、野良猫親子(母親はパイボール、子供はホワイトソックスと命名)が最近徘徊しています。
写真も撮らせてくれないほど、人間不信になっているようです。近くに寄っても来ません。
このままいくと母親は2年ぐらい、子供も3、4年ぐらいで寿命を迎えてしまうかもしれません。
なんとか長生きさせてあげたいなぁと思っています。いっそのこと家に連れてくるかぁ!?

でも猫たちからみれば、人間はキングコングのようなもの。
「ちょっとエサをくれるからといって、手のひらになんか乗るもんか」という態度です。当然です。
もし自分の前にキングコングがやってきて、大好きなたこ焼きを差し出したとしても、『自分を食べるためのエサでしょう?』と疑問を持つと思います。
キングコングが自分に対して何をしてくれたら、キングコングのことを信頼して手のひらに乗っていくか?
うぅ~ん。何をしてくれても信用しないかも・・・
気持ち複雑。

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